ロングステイのすすめ 海外ロングステイ 国内ロングステイ

ロングステイメンバーズログイン

ID:
パスワード:


  • アドバイザーログイン
  • 賛助会員ログイン
  • 公認サロン会員ログイン

プレスリリース

ロングステイ財団からのプレスリリースです。

2014.11.01 

2014年10月31日第3号(2014年10月31日)ニュースリリース

第9回ロングステイフェア2014開催のお知らせ

2014年11月29日(土曜日)東京ビックサイト 会議棟レセプションホール
テーマ:「新しいライフスタイルの提案」と「8つのロングステイスタイルの提案」


一般財団法人ロングステイ財団(事務局 東京都港区 会長 舩山龍二会長)は、2014年11月29日(土)に「第9回ロングステイフェア」を開催いたします。ロングステイフェアは2006年からスタートし、今年で9回目を迎えます。ロングステイに関する注目が年々高まりを見せ、昨年9,671人ご参加いただきました。本年度は、10,000人以上の来場者を見込んでおります。
当イベントは、「ロングステイ」の最新情報を各国政府観光局、地方自治体、ロングステイ財団出捐企業、法人賛助会員、財団公認海外サロン、及び旅行業界、リゾート業界、金融業界および、関連団体と広く連携し、ワンストップで海外、国内を問わずロングステイ情報を収集できる日本最大のロングステイイベントです。今年は、様々な世代やニーズに応じた「ロングステイに通じた新しいライフスタイル」の提案もしてまいります。
あわせて、ロングステイ体験者の皆様に広く募り本年度創設しました「第1回ロングステイエッセイ大賞」表彰式をイベント内でおこないます。今後、季刊誌「LONGSTAY」で受賞作品を発表します。

<開催概要>
開催日時: 2014年11月29日(土) 10:00~17:00
会場: 東京ビックサイト 会議棟レセプションホール
主催: 一般財団法人ロングステイ財団
後援: 経済産業省、外務省、国土交通観光省、(一社)日本旅行業協会、日本経済新聞社クロスメディア営業局(予定含む)
協賛: ビザ・ワールドジャパン、全日本空輸(株)、(株)ジェイティービー、近畿日本ツーリスト(株)(順不同)


写真:第8回ロングステイフェア2013


2014年9月16日にオープンした「第9回ロングステイフェア」公式ウェブサイト

本年のテーマ「新しいライフスタイルの提案」と「8つのロングステイスタイルの提案」について

昨今のロングステイは、「ひとつの旅のスタイル」に留まらず、「新しいライフスタイル」として、広がりをみせており、旅行関連企業団体だけではなく、教育や医療介護福祉、不動産や資産運用、留守宅管理、危機管理等、様々な市場で注目され始めています。
このような社会背景を前提に、今年のロングステイフェアは「『ロングステイ』という新しいライフスタイルの提案」をテーマに年代を問わず、様々な角度で展開してまいります。展開してまいります。

【8つのロングステイライフスタイル】
1)New Lifestyle/外でもっと楽しく、良い暮らしをしたい-
2)Sports/気分爽快スポーツでロングステイ-
3)Sightseeing/ロングステイで世界をゆっくりじっくり観光したい-
4)Self Discovery/ロングステイで自分をキャリアアップしたい-
5)Investment/海外で起業してみたい・投資してみたい-
6)Health/ロングステイで健康になりたい・健康でいたい(リハビリなど)
7)Social Contribution/海外でボランティア・社会貢献してみたい-
8)Study/ロングステイで現地の文化や語学を学びたい-

以上のテーマで、出展者を募り、展示・相談コーナーを設置するほか、新しいロングステイライフを提案するセミナーを本テーマにあわせ実施いたします。例えば、【Health】をテーマに80代の高齢者でもニコニコ笑顔で走ることができる“スロージョギング(R)健康法”を医学博士田中暁宏氏により、とてもわかりやすい理論と実技を紹介します。また、【Social Contribution】をテーマに、世界を飛び回る音楽家/プロデューサーのヒダノ修一氏が語るグローバルな社会貢献や活動を紹介します。その他にも、世界遺産、海外医療情報、海外安全情報など多様なセミナーを実施いたします。
詳細につきましては、順次「第9回ロングステイフェア」公式ウェブサイトにて公開いたします。

■■同時開催■■
第1回ロングステイエッセイ大賞 表彰式(開催場所 ロングステイフェア2014会場内)


<第一回ロングステイエッセイ大賞概要>
主催: 一般財団法人ロングステイ財団
後援: 経済産業省、国土交通省観光庁、外務省、(一社)日本観光振興協会、日本経済新聞社クロスメディア営業局
実施目的:「ロングステイ」の魅力や現実、成功体験や失敗談等をエッセイのかたちで募集、優秀作品を表彰。新しいロングステイの魅力や楽しみ方をとおして「ロングステイ」の普及・啓蒙を目的としています。
募集方法:全国から広く公募(受付締切)
テーマ:「ロングステイで学んだこと 知ったこと」
審査委員:委員長 下重 暁子氏(作家 日本旅行作家協会会長 日本ペンクラブ副会長)、 平野久美子氏(作家)、西川 武彦氏(企業OBペンクラブ会長 弊財団政策審議委員)、橋口 寿人氏(トータルEメディア出版 主宰)
設定賞:ロングステイエッセイ大賞X1作品(副賞20万円他)

<このリリース関するお問い合わせ先>
一般財団法人ロングステイ財団(担当:川嶋・常岡・佐藤)
TEL:03-3591-8144(平日9:30~12:00、13:00~17:00)

2014.04.30 

2014年4月30日第1号(2014年4月30日)ニュースリリース

-速報- ロングステイ希望国トップ10 
 1位は、8年連続 マレーシア

一般財団法人ロングステイ財団(会長:舩山龍二 事務局:東京都港区)が
2004年度より毎年実施している「ロングステイに関する意識調査」において、
ロングステイをしたい希望国として「マレーシア」が8年連続1位に選ばれました。

この調査は、2013年4月から2014年3月までの間に、当財団が主催や後援した
イベント、セミナーの参加者を対象としたアンケートを集計したものです。
2013年度に開催したイベント・セミナーは延べ126回、参加者総数22,237人で、
収集したアンケートの有効回答数は3,956枚となっております。

8年連続1位とマレーシアが安定した人気を保っていますが、
ここ数年、それ以外のアジア地域の人気も高まりつつあり、
2006年度にはトップ10にマレーシア、タイ、インドネシアと3カ国だけで
あったアジアが、2013年度はシンガポール、フィリピンを加えた5カ国が
ランクインしています。
また、語学留学熱の高まりなどで、オーストラリア、ニュージーランド、
カナダの常連国に加えてアメリカ本土が2009年以来ランクインしたのも特徴です。

今回は速報としてロングステイ希望国トップ10のランキングを発表しました。
詳細につきましては調査結果をまとめました「ロングステイ調査統計2014」
を本年9月(予定)に発売いたします。


2014.04.16 

2013年4月16日第2号(2013年4月16日)ニュースリリース

ロングステイ希望国トップは 7年連続「マレーシア」!!
-速報-「ロングステイ希望国ベスト15」発表!

ページトップへ▲