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ピックアップ情報

夏休みが始まり、習い事や塾、そして家族旅行の計画もupup

そんな夏休みの期間を有意義に活用して、子供の将来のために国際感覚を身につけさせたいと思うのは自然なことflair

まずはロングステイでお試し親子留学をしてみてはいかが?日本では高価な語学教育が、海外では効率的に、しかも子どもと一緒に受けられるかもsign02

今回は、ロングステイ財団が発行する季刊誌「LONGSTAY」で取材をさせていただいたマレーシア・クアラルンプール(KL)で親子留学に挑戦中のMさんのケースをご紹介shine

ロングステイのキッカケは?

もともと両親がKLでロングステイをしており、とてもいいところだと聞いていましたear

しばらく子どもの世話を両親に手伝ってもらわなければならなくなり、長女(5歳)、次女(2歳)、長男(0歳)と、KLに1カ月ほど行くことになりましたwink

行く前の不安は?

現地での子どもの預け先と、子どもが病気になった際の病院が気がかりでしたhospital

事前に両親がお世話になっているロングステイ財団の公認サロンに相談し、ナーサリー(託児所)や病院、子どもの遊び場などを紹介してもらいましたlovely

実際のロングステイ生活は?

長女(5歳)、次女(2歳)はナーサリーに通うことにしました。私は英語がカタコトしか話せませんし、子どもも英語がまったく話せないので心配でしたが、先生方が笑顔で優しく対応してくれたことで最初は泣いていた子どもたちも次第に慣れていきましたhappy01

長女と次女がナーサリーに通っている間、両親が長男のお世話を引き受けてくれたので、私も語学学校に参加することにしましたschool

一ヵ月ロングステイを終えて・・・

子どもたちは予想以上に現地の生活になじみ、私自身も非常に楽しく過ごすことができました。もう一度、今度はもう少し長くロングステイできれば・・・と、そんな夢がふくらんでいきましたheart04

長期で行けるとすれば、小学校に通う前の今が最後のチャンスかもsign01と思いながらも、夫と離れて生活することが夫婦や子どもたちにとって、良いことかどうか非常に悩みましたが、夫が後押ししてくれたこともあり、長期のロングステイに挑戦することにしましたup

長期のロングステイをするには?

国によって制度は異なりますが、一般的に3カ月以上の滞在の際にまず考えなければいかないことは長期滞在用のビザですpen

マレーシアで1年間生活するには、マレーシア・マイ・セカンド・ホームビザ(MM2H)が必要ですので、ビザ取得の手続きをしていますgood

現地のナーサリーはどんな感じ?

半分以上の子どもたちがマレーシア以外の国から来ており、共通語は英語ですon

入り口にはナーサリー経営のカフェがあり、ママさん同士でお茶をしたり、帰りに子どもたちはクッキーやアイスクリームを食べたりしていますcafe

月謝は日本の一般的な保育園に比べると高く感じますが、安心と安全が優先と思っていますconfident

パパと離れている生活は?

KLにきてから1カ月ほどは、子どもたちが環境の変化に慣れず「パパ〜」と夜中に泣いてしまうこともありましたsweat01

そんな時は電話やスカイプで会話しています。パパの顔を見ると、子どもたちは安心し、次にKLに来る日を心待ちにしていますpcheart04

そのほかの生活の様子は?

現在住んでいるコンドミニアムはクアラルンプールの中心地にあり、日本の首都圏と同等の家賃ですが、徒歩圏内でなんでも揃い、ナーサリーまで歩いて行けるため大変便利ですshoe

コンドミニアムはベッドルームが2つあり、シャワールーム、トイレがそれぞれについています。大型家具はすべて揃っていますtv

近所に大きなショッピングモールがあり、現地の百貨店や伊勢丹、スーパーマーケット、ダイソー、薬局、レストランなどが入っています。伊勢丹には日本のお菓子や食材が多数取り揃えてあり、日本のレトルト離乳食や赤ちゃん用のお菓子もおいてありますので、小さな子どもがいても安心して暮らせますchick

もっと聞きたい!と思った方は、、、

まずは、情報収集からスタートsign03役立つウェブサイトを国別にご紹介scissors

マレーシア
社長自身もマレーシアでの子育て経験者。自身の経験によるブログもチェックflair
現地オフィスの日本人も子育て中のママ。的確なアドバイスが期待できますheart04
こちらも現地オフィスの日本人もマレーシアで子育て中。参考になりますwink
実はこの記事にある親子留学に挑戦中のMさんがお世話になったのもココsign01
フィリピン
こちらも現地オフィスに子育て経験中の強い味方がheart04
子連れで生活している方の記事が結構ありますpc
ハワイ
ヨーロッパ
オセアニア
出発から帰国までサポートがあるので、やはり子供を連れての場合は安心heart02

 


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