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プレスリリース

ロングステイ財団からのプレスリリースです。

ロングステイ(長期滞在型休暇)に関する調査報告書
ロングステイ調査統計2019 最新号 発刊のご案内

■ 国内ロングステイ推定人口は774万人!
~VFR市場で増加傾向、旅行単価が大幅に上昇~

■ 海外ロングステイ推定人口は、過去最高の162万人を記録!
~19歳以下、50代で6年連続増加。若年層から高い支持~

■ インバウンドロングステイの調査結果を発表!
~推定人口154万人、推定消費額は4,283兆円と高い経済効果~

 一般財団法人ロングステイ財団(事務局:東京都千代田区、会長田川博己)は、11月7日(木)に「ロングステイ調査統計2019」を発刊します。本調査統計は、2018年(1月~12月までの12カ月にわたり)当財団が主催、後援、出展したセミナー、イベント等で回収した記述式アンケート調査結果と不特定多数に向けたインターネット調査結果、および諸機関の統計資料を分析し、ロングステイ(長期滞在型休暇)の動向やトレンド、今後の予測・提言について当財団が纏めたものです。
 働き方改革や地方創生など現代の日本を取り巻く環境からロングステイ市場動向について報告しています。加えて、本調査に使用したアンケートデータを提供し、長期滞在観光政策、長期滞在を取り巻く産業の実務に関わる方、研究者の皆様に幅広く活用いただける統計資料となっています。 

 また、本号では当財団会長の田川博己と東洋文化研究者のアレックス・カー氏による特別対談『古民家ツーリズムとロングステイ「量から質へ」』を収録しております。

ロングステイの定義
海外においては、生活の源泉を日本に置きながら海外の1ヶ所に比較的長く滞在し(2週間以上)、その国の文化や生活に触れ、現地社会での貢献を通じて国際親善に寄与する海外滞在型休暇を総称したものである。
国内においては、主たる生活の拠点のほかに、日本国内の他の地域にて比較的長く(1週間以上)あるいは繰り返し滞在し、その滞在地域のルールを遵守しつつ地域文化とのふれあいや住民との交流を深めながら滞在するライフスタイルをいう。
「ロングステイ調査統計2019」概要
発行・編集・販売一般財団法人ロングステイ財団
定価【紙版】本体3500円+税
【デジタル版】本体2000円+税
購入方法(一財)ロングステイ財団、Amazonにて販売予定

≪引用・転載時のクレジット表記のお願い≫
本リリースの引用・転載時には必ず「ロングステイ調査統計2019」とクレジットを明記いただきますようお願い申し上げます。

 

11月7日(木)15:30~ 「ロングステイ調査統計2019」メディア発表会 にて、同調査統計でまとめたロングステイ最新動向について解説・報告させていただきます。詳細は添付資料①をご参照ください。

 

参考資料① 「ロングステイ調査統計2019」メディア発表会のご案内

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「ロングステイ調査統計2019」メディア発表会のご案内

このリリース関するお問い合わせ先
一般財団法人ロングステイ財団 03-6910-0681(平日9:30~12:00、13:00~17:00)
担当:常岡・川嶋・鶴田

 


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